RIO: 2012年11月アーカイブ

最近、また地震の予知についてのニュースがかまびすしい。

当家でも、最低限の保存食やら電池やらの準備はしておりますが。

乾パンだけではつらいので、カロリーメイトやら水やらジュースやら。

さらに、多少のレトルト食も。

さすがに、米屋は米の備蓄は必要ない (^_^)

 

去年の3.11を思うと、

家庭内の備蓄量ってどれくらいがいいのでしょうね?

食味を考えれば、一か月に消費する分くらいの購入で。

買った直後なら、ゆうに一か月分があるわけですが、

次に買う直前には、米びつが空っぽに。

 

それじゃ、困るわけで。

少なくとも、在庫が数日分になったら買い増しすればいいかと。

 

最近の、度を超えた鮮度信仰のおかげで、

なくなってから買いに行く方が多いかと思いますが、

米の鮮度、そんなに急激に落ちないし、

(精米日からの日数より、家庭の保存状態の方が影響あり)

やはり、多少の余裕をもっていた方がいいと思います。

 

だいたい、精米日の記載自体・・・ やめときましょう。

 

それに、違う品種を買えば、食べ比べという楽しみも増えますよ。

 

しっかし、、

電気・ガス・水道が止まることを想定すれば、

米がいくらあっても、しばらくはしょうがない。

やはり、数日は非常食に頼るということになるのでしょうね。

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